これでもうなくさない。ロック式ピアスキャッチのクリスメラ

はじめに

01

株式会社Chrysmela

東京都文京区関口1-9-7 3F

※本リリースによる調査結果をご利⽤いただく際は「Chrysmela調べ」と明記ください。

 

はじめに

 アクセサリーのジャンルとして定着してきたピアス。

「紛失しやすい」「金属アレギーが心配」などというイメージはあるものの、ユーザーは実際どう考えているのかを年代別に数値化、分析することとした。

 

目的

 ピアスユーザーに関わる調査データを集計分析する。

 

調査概要

 

調査方法

インターネットリサーチ利用して,無記名の個別記入式調査を実施した。

調査期間

本調査は2012年7月2日(月)〜2012年7月4日(水)の期間に実施された。

調査参加者

日本全国に住む、20代から60代のピアスを使っている女性1000名を対象に調査を実した[1]

調査参加者の平均年齢は44.92歳(SD=13.28)であった。

年代別の調査参加データをTable 1に示す。

 

 

Table 1

年代別,調査参加者の平均年齢

Table1.png

 

 質問票

 質問票は、ピアスの穴の数やピアスをつける頻度、ピアスの所持数、ピアスを失くした経験など回答者のピアスの使用状況に関する質問(9問)と、ピアスに対する悩みに関する質問(10問)、そして性別や年齢など人口統計学的指標に関する質問の3部構成とした。

 

結果

 まず、全ての設問に対する回答を年代別に検討する[2]

その後、いくつかの項目についてクロス集計表により関連を検討する。


[1] 各都道府県別の参加者数は付表1に示す。

[2] 各人数の詳細は付表2に示す。

 



アンケートの一覧へ

このページのトップへ

2016/01/15

弊社ピアスキャッチの店舗でのお取り扱いをご検討中の方(新規お取引をご希望の方)はこちらのページをご覧ください。

ピアスキャッチ取扱い